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小さな街の油屋さん

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管理人の小さな街の油屋です。
ガソリンスタンドの日常的な話題を書いていきたいと思います。
お得な情報なんかも紹介していきます。
さらっと読んでって下さい。

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おはようございます、管理人です。
昨日の続きを・・・。

36歳の若さでこの世を去った(仮定)私の友達。
彼が病気と診断されてから亡くなるまでの3か月間、必死の闘病生活を続けられました。
病床の彼を悩ませていたのは、高額な治療費が必要な現状。
家族が経済的な窮地に陥ることは明確です。
「早く良くなってね!」と心配そうな家族。
まだ小さい子ども達を残して・・・。
病魔と真っ向から向き合って行こうと強く決心した彼の心も、
不安で折れそうになります。

入院1日あたりの自己負担費用  20,100円。
私達がお薦めする生命保険はこれらの様々な医療リスクに対応しています。

ここで実際に生命保険の必要性を文に纏められた方の作文を・・・。

「営業職員の一言」 2002 48歳男性(会社員)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私は46歳になる直前まで、職場の検診でも全く異常はなく、自分の健康には絶対的な自信があっ 

た。自分が深刻な病気となり、万一をも覚悟しなければならないなどということは、夢にも考えたこと

はなかった。そのため40歳になった時、何かと物入りのこともあり、傷害・ガン保険等は残したもの 

の、生命保険は解除してしまった。
 
ところがある日、毎日職場に勧誘に来ていた生命保険の営業職員な方に何気にそのことを話した

時、「そんなことで、男として家族に責任を持っているといえるのか」と強い調子で諭されたのである。

最初は勧誘せんがための言だと聞き流していたのだが、例え自分の保険会社でなくてもいい、とにか

くもう一度考え直すようにとの言葉には胸に響くものがあった。45歳の時だった。

そして今、私は3回目の秋を病室で迎えようとしている。未だ先が見えない中、宿命と戦う精神力をか

ろうじて保っていられるのは、もちろん家族、周囲のおかげである。

ただ、心の支えの一つに「自分がもし万一の時にも、とりあえずは家族が路頭に迷わなくても済む」と

の安心感があることも紛れのない事実である。

もしあの時、あの一言がなかったなら、眠れない夜を送っていたであろう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「昨今の不況のあおりを受けて、収入もかなり減ってしまった・・・。」
決して他人事ではありませんね。
少しでも生活費に回したいと、保険を解約される方が後を絶ちません。
しかし、ここで少しだけ考える時間を持って頂きたいのです。
本当に必要な保険とは何か?これだけは解約してはいけない!
御自分では中々理解しにくい専門的な保険用語・・・。
契約の時の担当者が今は違う人が・・・。
自分の事など忘れられてしまっているのでは?
もう一度見直せば貴方にとって今よりも条件の良い保険があるかも知れません。
保険料もお安くなるかも・・・。
少しでも不安がお有りの方は御一報下さい。
私達は単に保険という商品を売るだけのセールスマン・レディーではありません。
10年後、20年後にも同じ顔がお客様のご相談をさせて頂きます。
「20年前、オタクで加入したこども保険!その子が今年成人式で・・・」
保険屋をやっていて、こんなに嬉しい事はないでしょうね!きっと。











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